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【役に立つ】 アイコン 悩み解決本 7選

第1選

ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐
88
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
没入感S
⭐⭐⭐⭐
82
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • デザインの基本原則を体系的に学びやすい
  • 初心者でもレイアウト改善の考え方がつかみやすい
  • 資料作成やブログ、バナー制作にも応用しやすい
ここが注意!
  • 作例の雰囲気はやや教科書的に感じる場合がある
  • 最新UIやSNSデザインだけを学びたい人には少し広め
コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
86
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (92)
ここが良い!
  • ビジュアルが多く直感的に理解しやすい
  • デザインの考え方を楽しく学べる
  • 初心者の最初の一冊として入りやすい
ここが注意!
  • 理論を深く掘り下げたい人にはやや物足りない
  • 実務で細かく検証する本というより入門向け
第3選

けっきょく、よはく。余白を活かしたデザインレイアウトの本

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
84
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感S
⭐⭐⭐⭐
89
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
87
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 余白の使い方に特化していて実践しやすい
  • ビフォーアフター形式で改善点がわかりやすい
  • チラシやバナー、紙面レイアウトにすぐ活かせる
ここが注意!
  • 余白以外のデザイン理論を幅広く学ぶ本ではない
  • 好みのデザインテイストと合わない場合がある
第4選

ほんとに、フォント。フォントを活かしたデザインレイアウトの本

コスパS
⭐⭐⭐⭐
87
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
83
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐
89
没入感S
⭐⭐⭐⭐
88
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • フォント選びの失敗例と改善例がわかりやすい
  • 文字中心のデザインを整える力が身につきやすい
  • バナー、POP、資料、サムネイル制作に役立つ
ここが注意!
  • フォントの歴史や専門理論を深く学ぶ本ではない
  • 作例中心なので自分で応用する意識が必要
第5選

UIデザインの心理学―わかりやすさ・使いやすさの法則

コスパS
⭐⭐⭐⭐
89
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐
85
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
没入感S
⭐⭐⭐⭐
84
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • UIの使いやすさを心理学の視点から理解できる
  • ボタン配置や認知負荷など実務に活かしやすい
  • アプリやWeb制作の改善ヒントが多い
ここが注意!
  • 紙面デザインやグラフィック目的だと優先度は下がる
  • 完全な初心者には少し専門的に感じる部分がある
第6選

誰のためのデザイン? 増補・改訂版 ―認知科学者のデザイン原論

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
読みやすさA
⭐⭐⭐⭐
78
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
没入感S
⭐⭐⭐⭐
86
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (91)
ここが良い!
  • デザインの本質を認知科学の視点から深く学べる
  • 使いやすさや誤操作の原因を考える力が身につく
  • UI、プロダクト、サービス設計まで幅広く応用できる
ここが注意!
  • 実例集やテクニック集を期待すると重く感じる
  • 読み切るにはある程度の集中力が必要
第7選

見てわかる、迷わず決まる配色アイデア 3色だけでセンスのいい色 見てわかる、迷わず決まるシリーズ

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
80
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐
87
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 3色構成なので配色に迷いにくい
  • 配色例を見ながら直感的に選べる
  • バナー、資料、SNS画像、ブログ装飾に使いやすい
ここが注意!
  • 色彩理論を深く学ぶというより配色アイデア集寄り
  • ブランドカラーが決まっている場合は調整が必要
メモ
失敗しない選び方
  • まず1冊だけ選ぶなら、デザインの基本を広く学べる「ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]」が安心です。
  • 楽しく直感的に学びたいなら「なるほどデザイン」が向いています。
  • レイアウトの余白感を改善したいなら「けっきょく、よはく。余白を活かしたデザインレイアウトの本」を選ぶと実践しやすいです。
  • 文字まわりの見栄えを整えたいなら「ほんとに、フォント。フォントを活かしたデザインレイアウトの本」が役立ちます。
  • アプリやWebの使いやすさを高めたいなら「UIデザインの心理学―わかりやすさ・使いやすさの法則」が向いています。
  • デザインの本質や人間中心設計を深く学びたいなら「誰のためのデザイン? 増補・改訂版 ―認知科学者のデザイン原論」がおすすめです。
  • 配色で迷うことが多いなら「見てわかる、迷わず決まる配色アイデア 3色だけでセンスのいい色 見てわかる、迷わず決まるシリーズ」を手元に置くと便利です。
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